Art Stage Serendipity

アートな、偶然の出会い。始まる。
セレンディピティではアート作品出展者、募集中です。
あれから2ヶ月(TIME IS GOES BY, ABOUT 2 MONTHS)
Hi!!
Serendipeople!
Time is passed like an arrow,About 2 month passed still I send to you my mail.
Mr.Fodde,I promised you to have a Exhibition in Feburary,08.
So,I had a many EXHIBITION,First is "Grafiti Art in Choja town",secound is " Exhibition in LACHIC ,is a famous departomentstore. That's like a "Brooming Dales" in NEW YORK.
I will report with their photographs.

See you Tomorrow.

your good friends ,OPA!SERENDIPITY Takafumi Ogata.

| - | 01:52 | - | -
SERENDIPITY 40 「忙しさにかまけて…。」
Serendipなみなさま おはようございます。
ここの所、超忙しくてなかなか更新出来ない。
日常で「SERENDIPITY 」な事ばかりがあると「目が回るほど」頭が回る。
毎日、少しでも打てば良いのにと、思うと今日みたいに
打ちだシャぁ早いから雑作も無い事なんだけどね…。

でも、写真とか構成とかを考えて打とうと思うとどうしても1時間はかかるから
つい…
4月20日(金)から「時代の羅針盤」と言う企画をスタートした。
以前、「探偵もの推理小説のような文体で描いた」BLOGの
ワーキングからついにその展覧会がベールを脱いだと言う事。
7人の陶芸家「仲賢次」「山根富浩」「藤田耕三」「河合幸代」「坪井香保里」「平田佳子」
そして「石原ゆきえ〕以上の7名。
個性的な器が並ぶ。(写真レポートしますね。)

そこに、10歳まで20歳まで30歳まで40歳まで50歳まで60歳まで60歳以上の「花を活かす人」たちがお花を生ける。

作家としては「中村敬」「荻野智美」「李 仲湖」「ヨーダ 加納」「村瀬さやか」「緒方七美」「月森和也」の各氏。

ところがね、やっぱりこんなにたくさんの方が関わるといろんな事がある。


「時代の羅針盤」…作家や世代を超えた人々が今の「時代」に何を感じているのか…?
それがSERENDIPITYにつどっている。



この企画は来乗客も「参加頂く」。

ポストイットが用意しされているので、そこに「感じる事を文でも絵でも良いから描いて空間を作ってほしい。

本当の「インスタレーション」をみんなで作りたい。
出来るだけ刻々と掲載して行きます。

ここの所、見に来なくなってたみなさま。どうかよろしく。
| - | 07:07 | - | -
SERENDIPITY 39 from JAPAN about Hokkaido journy PART 2
こんにちはSerendip なみなさま
今度から毎週土曜日のメールは英語で書こうかと思います。
先週金曜日のメールをチェックしたら初歩的な単語の間違いが続出。
お恥ずかしい限りだけど、習うより慣れろの精神で頑張っちゃいます。
はじまりはじまり。

How you doing, Serendipeople.
I desided to wright this blog in English,but last blog is many basic mistakes.
I feel ashamed of my blog ,but I try learning must become accustomed.
Now story is start.
This is Asahikawa citys Refuse collector , on early in that mornig.
Many crows are crowd with waitig for crys on electric wire.



ASAHIKAWA is a real another world in Japan.



Please you go there.

OPA! Serebdipity Takafumi Ogata wrote;
| - | 12:37 | - | -
SERENDIPITY 38 from JAPAN about Hokkaido journy
Serendipなみなさま
こんばんは。今日のblogは、この後、英文(といっても、中学程度の文)で描きます。
N.Y.の5+5GALLARY のMr.Raphae Fodde さんとの約束で、英文で描くねと言った手前、自分の英語の勉強がてら打っちゃおうと思ってる。間違ってたらドシドシ指摘ください。
それでは…始まり始まり。

Hi! good evening serendipeople. Today,my blog is drowing in English,"That may be primary school English." taht is reason why I 've promised with Mr. Raphael Fodde ,"I'll be wright my blog in English ,so you can reed may be".
that is a good chance for me , I have to drow my blog, is my trainning in English.
If I miss my English blog ,Please you take the return mail for me,in right English.
So so ,story is running.....





this photo is a ASAHIKAWA station. I stayed in Asahikawa Station Hotel.right side of this display.

It was very cold for me but wasn't cool for locopeople.

(intermission...Serendip info. 5+5 Gallary now Exhibition)
| - | 05:15 | - | -
SERENDIPITY 37 旭山のみなさま
Serendip なみなさま。
お約束の旭山です。頭山じゃぁないよ。
まずは…でっかいどうほっかいどう


で、ね、お約束の…



寒かったよ。


で、こんな事になっちゃって…


もお、たあ〜いへんなんですから


こいつら、やっぱ悪だってば。だってさぁ〜目充血してんじゃん。

まぁまぁ、ちょっと休んだら…??


なめんなよ…!!!!




なめちゃ無いって。でまたまたお約束。



その上に…何と何と!!


こぇ〜こぇ〜むっちゃちかいじゃん。
でさっきのはこれだったのさぁ〜。




やっぱすげーぜ。

少しほのぼのして…


まだまだあるけど…

お疲れさまでございました。
| - | 06:35 | - | -
SERENDIPITY 36 ひょうげ新聞
Serendipなみなさま
おはようございます。昨日のblogで「旭山動物園」の視察写真の事を描いたんですが、
その写真はちょっと待っていただいて、今日は先日開催された「あっぱれひょうげもの」のその後について描く事とします。

■あっぱれひょうげ新聞■中日新聞3月24日付 夕刊「顔ナビ」より


先日、(3/9〜3/20)Serendipityにて開催された河合幸代企画個展「あっぱれひょうげもの」無事終了しました。
たくさんの来場者が訪れ、河合幸代氏の作り出した「ひょうげもの」たちがたくさんの方に「里子」として貰われて行きました。皆様どうもありがとう。その数「DMひょうげ25枚、ボタンひょうげ26個を筆頭に、ストラップひょうげ、ピンバッチひょうげ、なんと大作ひょうげものも計5点が「里子」に貰われて行くほど…。」
「超大作は昨今の住宅事情からまだまだ貰われる方が少ないんですが…その後、河合サンのご好意でわがSerendipityにてまだまだ、出会う事が出来ます。見に来てね!」
総来場者数推定500名弱。
数値発表はこれくらいにして、数値に代えられない「何か」をたくさんの人に貰っていただいた展覧会でした。
会場には会期中、即興で描かれた様々な方のひょうげ行為が書き記された「グランドアート」が残されており、これもSerendipity移転(長者町圏内でお引っ越し)まで残される予定です。


■編集後記■
「あっぱれ!あっぱれ!ひょうげ…ひょうげ?!」と毎日、呪文のように唱えながら過ごす14日間だった。呪文の効果か、その間には通常の倍ぐらいのスピードと濃さで様々の「ひょうげもの」たちに出会うことが出来た。(以下、場合によっては敬称略)
・やまちゃん(ありがとう)・Mrs.Mori(in NEWSPAPER[NAKA-KU ECONOMIC N.P.]in Web.)・アワコ(アリガトウ)・セブン(ありがとう)・加藤&野上各氏(ありがとう)・辛酸(ありがとう)・ID LABO N&H(Thank you!)・gourman(Thank you!)・99shopman(Thank you!)

陶芸LADY in LATHIC(Thank you!)・Otakuman inoue(Thank you very much!!!)・辛酸2(有り難う)・辛酸3(有り難う)・Doctor SUNRIZE(Thank you!)・CHUKOWELCAB(Thank you!)・NCA 保田サン、大竹サン(ありがとう)・小野木サン(有り難う)・Mr.Mario&Chiniese Lady[may be] (grache!&謝謝!!)・Mis. Satomi Ogino(ありがとう)・まめはなサン(ありがとう)・Mis.Teruterubowzoo(Thank you!)・Mis.Lathc Hat Creator & LOHAS Creator from NAGOYA&KANAGAWA(Tank you so much!)・Chiharu Nakagaki(ありがとう)・瀬川&齋藤&町田in GAKUGEI Univ.(ありがとう)・山根&豊島(ありがとう)・須藤&Mis.SAWORI(ありがとう)・PSJ Mr.&Mrs.中西(ありがとう)・一休、友田(ありがとう)・たましサン(ありがとう)・ZEROちゃん(ありがとう)・ARTMAN 都築(感謝!)・Mis.Izuhara(in Nagoya city )・Mr.Papas&Yamas(Thank you!!)・Mr.Gon's(ありがとう)・Mis.Nagano(ありがとう)・Mr.Yamada&Mis.Marunouchi Cafe'(ありがとう)Mis.SAWORI Hayakawa(ありがとう)そして様々な河合サン関係の「ひょうげた方々』みなさんどうもありがとう。

…に、してもこの2週間にしては「濃すぎる」出会いでしょう!

「あっぱれ!ひょうげもの」…恐るべし!!!(でも、時々、呪文っん、唱えてみよう〜っと)
| - | 04:38 | - | -
SERENDIPITY 35
Serendipなみなさま
おはようございます。昨晩、北海道から戻りました。
写真は36以降で添付するとして…。

「北海道はでっかいどう!ほっかいどう!
        なかせんどうはうらにほんだどう!いったど〜ぅう!(よゐこ風)」

JR(旧国鉄…と今時書いてもピンとくる人口の方が減っちゃった…かな??)のPRっぽくなっちゃったけど、北海道はデカかった。

旭川から入って、昨晩、札幌から帰ってきた。

旭川は「旭山動物園」の視察。札幌は「市役所とすすきの」の視察。
いずれも夜は徘徊老人であった。
アルツ入ってるから、詳しく聞かれても「記憶にございませ〜ん。」

北海道はでかい。大泉 洋が「素っ頓狂にデカイ」のもうなずける。

海を渡って〔東北の暗さは何だろう?)…いやまてよ…。
最初の開拓民を想ってみよう。

屯田兵(とんでんへい)しかり、五稜郭しかり、こっちから、あっちに行った人々の「心象」を思うと…「笑ってなきゃ、やってらんない。」と開き直った連中だけが「生き残って」アイヌ民族を駆逐して、「民族村」に押し込めて、「笑いながら駆逐する。」(竹中直人に笑いながら怒るというギャグがあったけど…。)「占領しながら、笑わざるをえない。」…。

※北海道民の皆様。決して悪意があって描いてる訳じゃぁ無いので誤解無き様お願いします。

基本的に「過酷な状況下で、最終的には「笑う」しか…解決方法が無かった…という、アンビバレンツな状況だったのでしょう。」

…という「心象風景」。「自虐的な占領。」そんな「笑いの心象」が根っこのところに宿ってんじゃぁないかな。

だから、「デ・カ・イ !」アメリカの郊外の風景にそっくりなんだもの。

そんな「自然や心象に育まれた人々」(ばかりじゃぁ無い事ぐらい承知の上で、断言。)
に人間的なたくましさで「内地」の人間はかなうわけ無いじゃん。
それに…「本物じゃぁ無きゃ〜ぁ、うそじゃん。」
口先三寸や「こざかしいカブ操作で数十億程度の、小金持になった成金」どもが持ち合わせない
「図々しさとふてぶてしさとほんまもんの優しさ」があるように思った。

「旭山動物園」にはそれがあった。だから「オンリーワン」。

「小賢しい視察」ぐらいで「プチ旭山」を目指しても、絶対失敗する。
だって、「生き方の根っこ」がちがうんだもの。
まねしたってだめさぁ〜。「みんなちがって、みんないい。」(金子みすずさん)

旭川の「大舟」に答えがあると思うんよ。



| - | 05:23 | - | -
SERENDIPITY 34 INFO.
「武壇誕生 ブツダン meets モノノフ」3月29日(木)〜


Serendipなみなさま
おはようございます。来週から始まる展覧会のご案内です。
愛知県に幸田町と言う所があります。

もともと、技術集積の歴史があるばしょなんだけど、そこに「仏壇職人」が営々と…そして、淡々とこれまで「仏壇」なる「伝統工芸」を「職能」として受け継いできている。

ご存知の通り「伝統工芸」や「技術」は、単価が安い…というだけで、海外にその「技術」を移転し、「パチモン」の「工芸品」でお茶を濁し、国内の技術や材料でつくられた「モノ」は高級品として、あがめ奉られ、一部のマニアックな方にしか買う事の出来ない「代物」に落とされてしまった。

みんなして「高級品」のはしごを架けといて、〔軽卒〕にのぼった「ものたち」は、「みんな」ついてきていない事に気づかず…あげくの果てに「はしご」まで外されちゃった。

それが「伝統工芸」の歩んだ道。ところがね、そんな「職人」たちにも、次世代の若いものたちが生まれて、その職能を「意識して継ぐもの」たちが生まれてんだよね…。

今回の展覧会は35歳前後の「職人」たちが「ものたち」から「モノノフ(武士)」になっちゃってる。

「高級品」ではなくて「良い材料を良い技術で丁寧に作るからこそ高価になる。」ということをあたりまえに伝えるために、この「何でも均一時代(代表100均(ひゃっきん)/幹事使い捨て時代の遺物)」にもの申そうと新しい動きを見せてくれるんだ。
今、Serendipityには彼らの「彫刻、箔押し、漆塗り、蒔絵…」の各職人たちが技術を込めた、〔神様のフィギュア〕が置いてある。
イメージしにくいよね、「マジンガーZの仏壇版」「超合金の仏壇版」「ガンダムの仏壇版」「マクロスの仏壇版」(このあたりにしないと、ヲタクってことがばれちゃう。)
だとおもってくれればいい。

そんなかれらが先述の「武壇誕生 ブツダン neets モノノフ」ってのをやる訳だ…。

見ない手は無いともうゼ。
| - | 09:01 | - | -